誕生日占い

7月12日生まれの誕生日占い|性格・特徴・恋愛傾向まとめ

7月12日生まれの性格や特徴「包容力のある感受性の高い人」

7月12日生まれは包容力がある高い感受性の持ち主です。感受性が高いといってもセンチメンタルな意味ではなく、人の気持ちにいち早く気づき、フォローやサポートを惜しまない面倒見の良いタイプです。もともと7月12日生まれの蟹座は家庭的で愛情深いという特性を持っていますが、この特徴がはっきり表れていると言えるでしょう。コミュニケーションもうまく、周囲から信頼されますのでリーダーにも向いています。

自分のやり方がはっきりしており、意見を堂々と言うことができる気持ちの良い人です。行動力もあることから、周囲から尊敬されます。頼み事や悩み事もよく相談されるでしょう。人に頼られるとますます頑張って自ら動いて他者を助けます。機転が利き、聡明であることもリーダーとして適格でしょう。

色々な人が近くに来るので、自分自身の目標・目的を明確にしておかないと、結局何をしたいのかわからなくなります。人の話を聞くことができる長所がある分、周囲に寄り添おうとする性質から周囲に合わせようとします。しかし、自分にとって良くない環境だと感じたらそこから離れる勇気も必要です。自分の感情と今置かれている環境とのバランスを常に意識することが大切です。

人生の大きなテーマとして、バランスを上手に取るという事が挙げられます。人を助けサポートすることと自分のペースを守る事、恋愛と仕事、仕事とプライベート、それぞれ自分のペースを大切にバランスを上手に取る事が7月12日生まれの運気を上昇させます。7月12日生まれの場合、人を助けることや仕事など、オフィシャルな部分をついつい頑張ってしまう傾向があります。周囲の人の気持ちに応えたいという志は確かに喜ばれることではありますが、それだけではバランスを崩してしまいます。適度な距離感を保ち、プライベートも大切に過ごすようにすると心身ともに快適に過ごすことができます。

7月12日生まれの隠された特徴とは?

感受性が高いということは人に振り回されやすいということでもあります。多くの人の話を聞く面倒見の良い7月12日生まれではありますが、いろいろなことを言われ、振り回されていると心が傷つきやすくなり、何が真実なのかわからなくなって疑心暗鬼になってしまうことも。そのようなことが続くと自分のことを八方美人だと自己嫌悪してしまうこともあるでしょう。

蟹座は本来、自分のテリトリーをとても大切にします。人に惜しみない愛情を注ぐ一方で、絶対に他人に入ってきてほしくない領域を持っています。7月12日生まれの場合は人の意見を聞きすぎて自分のテリトリーがどういう物なのかを見失う傾向がありますので、人に入ってきてほしくない聖域を守るようにすると心が安定します。

7月12日生まれの本能的な人間関係

基本的に人間関係は良好です。人柄がよく、周囲から厚い信頼を得ています。何事にも積極的に挑戦し、チャンスをものにする姿は尊敬を集めるでしょう。表面上、自分の意見がしっかりあり、言うべきことをはっきりと言う堂々とした人に見られます。

しかし、多くの人にされる頼みごとに対応したり、皆の役に立とうと頑張ってしまい、ただのお人好しとして振り回されてしまうことがあるので要注意です。自身にとって悪影響がある場合は距離を置くことも大切です。そのように明確な線を引くことで、周囲からの信頼も一層厚いものとなるでしょう。自分自身の目標や軸となるものを早めに見つけて軸がぶれない範囲で人をサポートしてあげると良いでしょう。

運命の転換期!婚期やモテ期も分かるかも

7月12日生まれは大器晩成型。10~30代まで積み重ねてきた努力が35歳以降花開きます。元々努力家ですので今のまま軸がぶれないように過ごしていればその努力がしっかりと成功の果実として手に入れることができます。

恋愛運と仕事運・金運がシーソーのような関係で、恋愛運が好調なときは仕事が思うような方向へと進まず、仕事や対人関係がスムーズにいっているときは恋愛運がダウンする傾向にあります。1つのことに集中せず、全体のバランスを取りながら生活していくと自ずと両方の運気がアップしていきます。恋愛運も年を重ねるごとに上昇していきます。夢中になれる趣味を見つけると新たな出会いがあるでしょう。

7月12日生まれの恋愛傾向♪恋の癖が丸裸?

7月12日生まれの恋愛運は他の運と密接につながっていますので、恋愛以外のほかの生活を頑張ることで結果的に恋愛運が向上していきます。仕事や勉強を頑張ったり、プライベートの趣味に打ち込むことで人間味に深みが生まれ、魅力的な人へと成長していきます。

もともと包容力のあるタイプですので、女性は家庭的にパートナーをサポートしていきたい、男性は大切な人を守りたいと考える傾向があります。また、そのような関係の交際ができていると幸福感を感じます。出会いの傾向としては直感による一目惚れの恋に落ちることが多いでしょう。

「好きになった人がタイプの人」というタイプで、フリーの時にはあれこれ条件を持っているのですが、いざ好きになるとこれらが吹き飛んでしまいます。
通常の恋愛では他の生活に支障をきたさなければそれでも良いのですが、結婚などを考える時期になったらあまり相手に振り回されないように、最低限の条件は忘れないようにしましょう。

恋愛・結婚までの道のり…近道は身近に存在する!?

一目惚れでそのまま恋愛にのめり込んでしまうことがあります。交際だけならあまり支障はありませんが、結婚を視野に入れている時期は、自分の条件を再確認するようにしましょう。

4月12日生まれの包容力を高めてくれる、家庭的な癒しを感じさせてくれる相手がベストです。ただし、包容力を利用して依存してくる相手は疲弊しまうので避けた方が良いです。ときめく恋愛や相手から強くアプローチされると弱いのですが、結婚相手は一緒に落ち着ける人であることを基準に決意すると上手く行くでしょう。

7月12日生まれの仕事の資質

どのような職種でも上手に立ち回り、活躍します。収入の安定を重要視しますので、安定した経営の企業を選ぶ傾向にあり、またそのような職場が向いているでしょう。一緒に働く仲間の気持ちを受け止め、話を聞く姿勢が信頼を集めるため、リーダーや責任者に向いています。特定のグループでつるんだりせず、仲間の輪の中から一歩引いた立ち位置にいる事が多い点も管理者に向いているでしょう。

アイデア豊富ですので、クリエイティブな職業やフリーランスでも活躍できますが、経営感覚とのバランスをいかに保つかがカギになります。本当にやりたいアイデアと売れるものを提供する経営者としての考えの両輪を動かすことを早めに習得すれば一線で活躍できるでしょう。

7月12日生まれと相性のいい誕生日

1月15日
3月11日
5月7日
6月5日
8月1日
9月11日
10月12日
10月28日
12月14日
12月26日

運命の人の誕生日(ソウルメイト)

2月13日
4月9日
7月3日
8月25日
11月27日

7月12日生まれの偉人・有名人一覧

森永卓郎(評論家) 1957年7月12日
片平なぎさ(女優) 1959年7月12日
イ・ビョンホン(俳優) 1970年7月12日
小林麻耶(アナウンサー) 1979年7月12日
亀田和毅(プロボクサー) 1991年7月12日
杏野なつ(歌手) 1997年7月12日

7月12日生まれの基本データ!星座や誕生花・誕生石一覧

星座:蟹座
誕生花:トルコキキョウ、ノコギリソウ
誕生石:ビキシバイト

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